にっぽんを読み解くテーマ別の本棚👇
📜系図・一覧でつかむ日本史📜
天皇、旧国名、神社の系統。複雑な歴史の流れを、図や一覧で整理して読み解く
🗺️地図で読む日本史🗺️
古い国名、神社、遺跡、地形。日本史を“場所”から読み解く
⛩️信仰と思想をたどる⛩️
仏教、神道、神仏習合。人びとの祈りと思想が、どのように日本史を形づくったのか
🌋日本列島の成り立ちを知る🌋
地形、地質、森林、気候。歴史の舞台になった日本列島そのものを知る
💻デジタル技術で歴史を見る💻
QGIS、Google Maps、データベース。デジタル技術を使って、歴史の見え方を変える
新 着 記 事
-
歴史


氏族の祖先神は、どう祀られてきたのか― 藤原・忌部・物部を比べる
古代の氏族のなかには、神を自らの祖として語ったものがある。藤原氏(中臣氏)の… -
土地の記憶


撤退ではなく、関係の再編へー土地の記憶と空間情報技術から考える農村と社会インフラの未来
人口減少と高齢化が進むなかで、すべての集落やインフラを、これまでと同じ形で維… -
歴史


陰陽師が支えた中世の歴史:「若杉家文書」が明かす将軍・大名との結びつきと呪術
陰陽道と陰陽師の実態:安倍氏の末裔「土御門家」と「若杉家文書」 「陰陽師」と聞… -
歴史データベース


地形と信仰―枚方丘陵と淀川低地から考える古代の土地選び―
はじめに 古代の人々は、なぜその土地を選んだのだろうか。 人がどこに住み、どこ… -
歴史


伊勢神宮と仏教の1500年:なぜ「神仏習合」と「神仏隔離」は共存できたのか?
当ブログで多く取り上げてきた、「神仏習合(しんぶつしゅうごう)」。神社の中に… -
歴史データベース


1200年前の年末年始、帳簿を締める人びと―木簡が残した平安時代のくらし―
はじめに 日本は、いつから「帳簿で動く国」になったのでしょうか。 平安時代と聞…
おすすめ記事
あなたの好奇心をくすぐる記事はありますか?
-



神仏習合と神仏分離―継承される信仰―
明治時代に発令された神仏判然令によって、神道と仏教は明確に分けられ、神仏習合… -



『魏志倭人伝』は真実を伝えているのか-謎に迫る-
魏志倭人伝は、邪馬台国が日本のどこにあったのか未だに論争している所以となった… -



日本国憲法の成立過程を紐解く-本当にGHQに押し付けられた憲法なのか?-
憲法とは国の最高法規であり、すべての法律は憲法に従ってつくられている。そして… -



【第38代 天智天皇】中大兄皇子の一生
中大兄皇子といえば、乙巳の変の首謀者で蘇我入鹿の首を取ったことや、大化の改新… -



明治新政府による修験道の廃止 -明治期は神仏習合が大変動する時代だった-
明治維新以降、新政府は神道国教化の政策を掲げた。その一環である神仏判然令によ… -



縄文時代のウルシ工芸
ウルシは触るとかぶれる毒の木だが、にっぽんでは縄文時代から利用されている。 現…









































